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日本過酸化脂質・抗酸化物質学会

過去の特別講演・一般講演(旧生体パーオキサイド研究会)HEADLINE

更新情報


【特別講演】         
 第一回(平成5年9月11日、土、仙台国際センター)
 「グルタチオンペルオキシダーゼ:PHGPx」北海道大学薬学部 助教授 高橋和彦 先生
     
 第二回(平成6年9月9日、土、東北大学医学部艮陵会館)
 「腎疾患と過酸化脂質」和歌山県立医科大学 第三内科 教授 湯川 進 先生
 「動脈硬化と変性リポ蛋白」京都大学医学部 老年科 教授 北 徹 先生
             
 第三回(平成7年9月8日、金、東北大学医学部艮陵会館)
 「虚血性心疾患とフリーラジカル」東北大学医学部 第一内科 教授 白土邦男 先生
 「酸化LDLの構造と代謝 - モノクロナル抗体を用いた解析」帝京大学薬学部 助手 板部洋之 先生
 「内臓脂肪症候群と動脈硬化」大阪大学医学部 第二内科 教授 松澤佑次 先生
             
 第四回(平成8年9月6日、金、東北大学医学部艮陵会館)
 「血漿過酸化リン脂質と動脈硬化 -その測定意義- 」東北大学農学部 助教授 宮澤陽夫 先生
 「動脈硬化の発生病理 -細胞生物学的側面- 」筑波大学基礎医学系 病理学 教授 渡辺照男 先生
             
 第五回(平成9年9月6日、土、東北大学医学部艮陵会館)
 「老化と脳障害」東北大学医学部 老人科 教授 佐々木英忠 先生
 「酸化ストレスと血管障害」東京都老人医療センター 内分泌科 部長 井藤英喜 先生
      
 第六回(平成10年9月5日、土、東北大学医学部艮陵会館)
 「糖尿病とグリコオキシデーション」北海道大学医学部 第二内科 助教授 牧田善二 先生
 「HDLの抗動脈硬化作用 -特に過酸化脂質の面から- 」東北大学医学部第三内科 講師 及川眞一 先生
             
 第七回(平成11年9月18日、土、東北大学医学部艮陵会館)
 「急性膵炎と転写因子」東北大学大学院医学系研究科 消化器病態学 教授 下瀬川 徹 先生
 「糖・脂質カルボニルストレスと代謝・神経疾患」東海大学医学部 内科 助教授 宮田敏男 先生
           
 第八回(平成12年9月30日、土、東北大学医学部艮陵会館)
 「メイラード反応後期生成物(AGE)と医学的意義−最近の話題から−」
                             熊本大学医学部第二生化学 教授 堀内正公 先生
 「酸化ストレスと動脈硬化」神戸大学医学部第一内科学 教授 横山光宏 先生
      
 第九回(平成13年8月25日、土、仙台国際センター)
 「Klotho 蛋白の分子機能をめぐって」京都大学医学研究科腫瘍生物学 教授 鍋島陽一 先生
 「パーオキサイドラジカルの生成と DNA 傷害」熊本大学医学部微生物学 教授 前田 浩 先生
      
 第十回(平成14年8月24日、土、仙台国際センター)
 「脂質ヒドロペルオキシドと細胞機能調節-カルジオリピンヒドロペルオキシドによるアポトーシス誘導-」
                        北里大学薬学部 教授 中川靖一 先生
 「過酸化脂質の化学合成とその特性」岡山大学農学部 教授 馬場直道 先生
      
 第十一回(平成15年8月23日、土、仙台国際センター)
 「血管新生の分子メカニズムを探る」  東北大学加齢医学研究所 教授 佐藤靖史 先生
 「ビタミン E と疾患」  東京女子医科大学糖尿病センター 講師 後藤田貴也 先生
      
 第十二回(平成16年8月21日、土、勝山館)
 「活性酸素、活性窒素による翻訳後修飾とその生理的病態的意義」       
大阪大学大学院医学系研究科 教授 谷口直之 先生
 「レドックスシグナルの感知と持続:酵母転写因子 Yap1 のレドックス感知機構」
東北大学大学院薬学研究科 助教授 久下周佐 先生
      
 第十三回(平成17年8月20日、土、勝山館)
 「糖尿病における酸化ストレス」自治医科大学附属大宮医療センター 教授 川上正舒 先生
 「アルツハイマー病におけるバイオマーカー研究と酸化ストレス」東北大学大学院医学系研究科 教授 荒井啓行 先生
      
 第十四回(平成18年8月12日、土、勝山館)
 「糖尿病血管症におけるAGEs の役割」久留米大学医学部内科学心臓・血管内科 講師 山岸昌一 先生
 「動脈硬化発症におけるリポ蛋白の酸化変性の意義について」京都大学医学部付属病院 講師 荒井秀典 先生
      
 第十五回(平成19年8月25日、土、勝山館)
 「糖尿病診療の進歩と課題」東北大学大学院医学系研究科 教授 岡 芳知先生
 「Enemies within and outside〜AGE-RAGE の観点から健康と病気を考える〜」
金沢大学大学院医学系研究科 教授 山本 博先生
 「生体における AGE 生成経路の検討及び生成阻害剤の探索」熊本大学大学院医学薬学研究部 助教 永井竜児先生
      
 第十六回(平成 20 年8月30日、土、勝山館)
  「長寿遺伝子 Sirt1 による血管老化制御機構−酸化ストレスとの関連」 
東京大学大学院医学系研究科 教授 大内尉義先生
  「メディエーター分子としての生体膜脂質の機能」 東北大学大学院薬学研究科 教授 青木淳賢 先生
      
 第十七回(平成 21 年 11 月 4−6 日、水−金、ホテル仙台プラザ) (The 1st International Conference on Lipid Hydroperoxide Biology and Medicine Sendai 2009 (ICLH 2009))
 「Overview of lipid peroxidation in food and biological systems」
Teruo Miyazawa (Tohoku University, Japan)
 「Novel chemical mechanisms for the formation of reaction lipid electrophiles from phospholipid hydroperoxides: detection and biological implications」

Huiyong Yin (Vanderbilt University, USA)
 「Tandem mass spectrometry analysis of labeled phosphatidylcholine hydroperoxides」
Naomichi Baba (Okayama University, Japan)
 「Sensitivity to lipid peroxidation: the only other known link between oxidative stress and
animal maximum longevity in addition to the rate of mitochondrial ROS generation」
Gustavo Barja (Complutense University, Spain)
 「Oxidative stress in induction of apoptosis and senescence」
Jin H Song (Medical University of South Carolina, USA)
 「Rancid smell of death: oxidative lipidomics of apoptosis」
Valerian E Kagan (University of Pittsburgh, USA)
 「Mitochondrial function decline and oxidative stress in aging」
Yau-Huei Wei (Mackay Medical College, Taiwan)
 「Protective effect of green tea polyphenols against 6-OHDA induced apoptosis
through ROS-NO pathway in Parkinson's disease」
Baolu Zhao (Institute of Biophysics, China)
 「Behavior of oxidized LDL in plasma and in arterial tissue during atherogenesis」
Hiroyuki Itabe (Showa University, Japan)
 「Lipid hydroperoxide and atherosclerosis」 Shinichi Oikawa (Nippon Medical School, Japan)
 「Phenotype analysis of tissue specific phospholipid hydroperoxide glutathione peroxidase knockout mice」
Hirotaka Imai (Kitasato University, Japan)
 「Polyphenols modulation of angiogenesis and obesity」 Mohsen Meydani (Tufts University, USA)
 「Can the liver maintain a normal brain DHA content in the absence of dietary DHA?」
Miki Igarashi (National Institutes of Health, USA)
 「Prevention of lifestyle-related diseases by regulating the metabolism of macrophages and adipocytes」
Ryoji Nagai (Japan Women's University, Japan)
     
 第十八回(平成 22年8月21日、土、ホテル仙台プラザ)
  「脂質メディエーター及びその前駆体リン脂質の包括的解析」
東京大学大学院医学系研究科・中部大学生命健康科学部 教授 田口良 先生
  「天使と悪魔の冠動脈カテーテル治療〜血管を守る最良な方法とは〜」
心臓血管研究所附属病院 循環器科部長 永島 和幸 先生
     
 第十九回(平成 23 年 11 月26 日、土、東北大学大学院農学研究科大会議室)
 「食品の一重項酸素消去活性評価法の確立:カロテノイド、ビタミン E 、ポリフェノールを中心に」
愛媛大学 名誉教授 向井和男 先生
 「コレステロールの栄養学と動脈硬化」 帝京大学医学部内科学講座 教授 寺本民夫 先生
     
 第二十回(平成 24 年 8 月25 日、土、東北大学片平さくらホール)
  「Integrated Stress Response と代謝異常」 東北大学大学院医学系研究科 准教授 石垣 泰 先生
     
 第二十一回(平成 26 年 3 月 15 日、土、東北大学片平北門会館エスパス)
  「脂質異常症と疾患−臨床医からのメッセージ」 日本医科大学 教授 及川眞一 先生
  「ストレスと神経とビタミン E」 武蔵野大学薬学部 SSCI 研究所分析センター長 阿部皓一 先生

 第二十二回(平成 26 年 8 月 9 日、土、TKP 仙台カンファレンスセンター)
  「脂質代謝異常と動脈硬化」 神戸市立医療センター中央市民病院 院長 北徹 先生
  「シスチン・グルタミン酸トランスポーター(xc-系)の生理機能」 新潟大学医学部 教授 佐藤英世 先生

 第二十三回(平成 27 年 8 月 22 日、土、東北大学片平キャンパス北門会館)
  「シグナル分子としての硫化水素とポリサルファイド」
国立精神・神経医療研究センター神経薬理研究部部長 木村英雄 先生
  「脂質過酸化反応を起点とするシグナル伝達異常と肝組織傷害」 東海大学医学部 教授 竹腰進 先生

 第二十四回(平成 28 年 8 月 20 日、土、東北大学片平さくらホール)
  「ビタミンEの非抗酸化作用による新規生理活性」 鳥取大学医学部統合分子医科学 教授 松浦達也 先生
  「冠動脈疾患における酸化LDLと抗酸化能の意義」 昭和大学医学部内科学講座・循環器内科学部門 准教授 木庭新治 先生

 第二十五回(平成 29 年 8 月 19 日、土、東北大学片平さくらホール)
  「生体内酸化LDLの実態について:生成・代謝・輸送と疾患」 昭和大学薬学部生物化学部門 板部洋之 先生
  「機能性表示食品の動向と問題点」 武蔵野大学薬学部SSCI研究所 阿部晧一 先生

 第二十六回(平成 30 年 8 月 18 日、土、東北大学片平さくらホール)
  「メラトニンの抗酸化作用ーレセプターを介する作用と介さない作用」 藤田保健衛生大学医学部 太田好次 先生
 

【一般講演】

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